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当同好会は「非加盟」の同好会となりました

 投稿者:津田英志  投稿日:2019年 3月12日(火)19時55分42秒
  当同好会は「非加盟」の同好会となりました(2019年3月5日にJBBFへ「クラブ同好会退会届」を提出いたしました。)
現在は大会の個人参加もできるようになりましたので、今後は、公式サイトやこの掲示板を通じて、ボディビル界の並々なる発展に寄与するための啓蒙活動に精進させて頂きます。

それに伴い下記のページの修正をいたしました↓

*ユベオツボディビル同好会の募集案内&会員規定
https://nikoseitai.net/yubeotu/bosyu.html
*新規加盟クラブ・同好会申請について
https://nikoseitai.net/yubeotu/newkurabu.html
*ボディビル 歴史 選手権流れ 審査方法 など
https://nikoseitai.net/yubeotu/bodhibiru.html
 
 

怪我について

 投稿者:梅ちゃん  投稿日:2019年 1月29日(火)15時28分55秒
  詳細な御解答ありがとうございます
さっそく手首溶解法 スロトレ行わせていただきます
経過報告させていただきますので またよろしくお願いいたします

 

怪我治療・リハビリ 2

 投稿者:盛 英 信  投稿日:2019年 1月26日(土)12時44分38秒
  〇完全休養はけがの回復を遅らせると考えます。
 具体的には使用重量を下げ、レップ数を上げて正確なフォームを心がけましょう。
 スロトレを取り入れる事で更に治癒にも働くと考えます。

〇トレーニングフォームで気を付けることは屈曲・伸張共に100%の可動域はしないことです。
 85~90%の可動域を保つことで野球肘・テニス肘と同等の怪我になることを防ぎます。
 この事は07時に怪我をして理解したことです。
 
 

怪我の治療・リハビリ

 投稿者:盛  英 信  投稿日:2019年 1月26日(土)09時05分21秒
  梅ちゃん、お久しぶりです!最近は投稿がないので掲示板に目を通していませんでした、
すみません。

〇私も昨年2月にベンチで右肩をやってしまいました。肩関節腔が狭くなっており、須藤治療院に
 調整していただき、改善は見られたもの、やはり長年の蓄積で痛みは去年末まで続きました。
 しかし、完全休養していたわけではありません。痛みの少ない角度でのインクラインベンチや
 で筋量ダウンを防ぎ、やっと回復しました。しかし、先週追突され、また右肩を痛めてしまい ました。(涙)

〇肘関節痛は私も07時2月に両肘・内外をいっぺんにやってしまい、コンテストを断念するか
 迷ったぐらいの重症を負いましたが、スロトレやにせ加圧で何とか過ごしました。
 その後もコンテストが終わってトレーニングをしなくとも何年も痛みが引かなかったのです。
 そこで、手首ぶらぶらゆる体操を取り入れ暇さえあればやってみると効果は敵面に現れまし  た。
 肘だけではなく、連動している方の骨ストレッチ(当同好会YouTube参照)を行っていくださ  い。きっと良い方向に向かうはずです。

〇栄養面では炎症があるため、ビタミンCの大量摂取・カルシウムとマグネシウムのバランスの 良い摂取(1:2出来れば1:1)
 腸内環境アップのための植物性乳酸菌(キムチ・糠漬け等)納豆・海藻類・食物繊維豊富な
 野菜・穀物を摂取しましょう。
 勿論、腱・靱帯の材料となる良質のたんぱく質の適量摂取(体重1キロ当たり1グラム程度)

〇とにかく暇さえあれば手首ぶらぶらをやってください。その後の経過報告をお待ちしています。

 

怪我について

 投稿者:梅ちゃん  投稿日:2019年 1月22日(火)00時35分13秒
  お世話になります
金澤選手の食事についてですが 私も以前ネット検索したことがあるのですが、食事とは別に
1日 2~3回プロティンを摂取しているようです。

今回盛先生に御質問があるので、よろしくお願いします
昨年の2月(1年前)懸垂の後ワンハンドローイングの最中に肘に激痛が走りました
ほぼ1年トレーニングはしていません
整形外科にいってもこれといって悪いところがなく炎症しているのかなと
いわれる程度でシップしかでません。
痛みは減少しましたが、、まだ鈍痛のようなものがあります
ディップスをおこなってみましたが、動作をして痛みがあるというのではなく
安静にしていても鈍痛があり、手の甲を反らすと肘に痛みがあります
トレーニングは痛みが完全に消えるまで行わない方がいいのでしょうか
よろしくお願いします
 

食養生を読んで。

 投稿者:盛  英 信  投稿日:2019年 1月13日(日)10時43分45秒
  昨年は台風・地震災害のため休む暇もなく働き詰めでした。
年末年始にかけてゆっくり様々な本を読むことができ、私が前から疑問に思っていた人の食性に
ついて書いてあった本に出合いました。
「食養生」という本の中に人の食性は歯並に準ずる事が書かれており、人は90%以上植物性食物を
摂取する事が病気にならず健康を維持できると書いてあります。
欧米では肉・牛乳の摂取制限を国を挙げて行っており、牛乳を飲んで健康になる事を記載しては
ならないように法で定められているようです。
わが国ではいまだ牛乳を飲んで健康になるようなコマーシャルを流しており、本当に業と官が
密接に癒着しているようです。

〇年末には39,5分の熱を出しましたが幸いにもインフルエンザではなかったため安心しましたが
 普通感冒で未だ抗生物質を処方する医者には閉口します。ウィルスには抗生物質は効果がない事を
 知っていて処方する医者を信用する事は出来ません。

〇上記のように世界的に見ても常識的な事でも日本では未だに政財官の癒着により改善する事が
 出来ないでいるのです。

〇以前よりたんぱく質の摂取量に疑問を持っていましたが、「食養生」では体重1キロ0.8g以上は
 吸収できず、アレルギーや諸病の原因となる窒素残留物(アミン類)として蓄積します。
 そして腸内悪玉細菌の増殖となります。
 私はボディビルダーだけではなくアスリート達が関節等のケガが多いのも動物性たんぱく質の
 過剰摂取が原因と言い続けてきましたが、腑に落ちました。
 いずれにしても動物性たんぱく質・単糖類・脂肪・の大量摂取は終末糖化産物(AGE)を発生
 させるため酸化とともに身体には良くない事だといえるでしょう。

〇これからのボディビルのためのたんぱく質摂取理論を再考察していきたいと考えます。
 私は長年の微食である程はたんぱく質量が少なくとも筋肉が発達する事を実証しています。
 その辺をボディビルの競技としてどのように理論を確定できるかは、再び現役に戻り少ない
 たんぱく質量でバルクアップ出来ることを証明しなくてはならないのかもしれません。
 
 

石井氏の食事

 投稿者:盛  英 信  投稿日:2018年12月12日(水)19時56分11秒
  〇石井館長は誰もが知るK-1を創設し、人生の酸いも甘いも経験された時の方です。
 私も空手や総合・ブラジリアン柔術などを行っており、格闘技をメジヤーにした石井館長の
 手腕を尊敬しています。
 人生は皮肉なもので絶好調の時に必ず落とし穴があるものです。石井館長も一気にどん底まで
 落ちました。
 日産のゴーンCEOの現在と似ています。
 ちょっと違いますが、私も北海道チャンピオンなったその年の年末に会社が倒産し暫くは地獄を見
 ています。

〇おごり高ぶって油断しているときにその様な事が起こる事はよくある話で、人間は常に謙虚で
 なければならないという事でしょう。
 石井館長と私の食事の考え方は津田氏がおっしゃるような志の高いものではありません(笑)

 現在の私は週1・2回のトレーニングで細マッチョを維持し、毎晩の晩酌をいの一番に
 考えてそのために一日一食をしている只ののん兵衛です(笑)
 よりお長く健康に美味しい酒とつまみを頂くためにせこい事をしています。
 皆さんも美味しい酒を満喫したいなら何かを犠牲にしなければなりませんよ!

〇石井館長も私もやる事を精一杯やって納得の今があります。
 津田氏にはミスター北海道を絶対にとってもらいたいものです。
 それには中途半端は止めてとことん食ってバルクアップして北海道チャンピオンになってから
 私のように粗食・小食をするべきと考えます。
 真っ直ぐに突き進め?
 

K-1の館長であられた石井和義氏のブログです。

 投稿者:体幹修行中の津田  投稿日:2018年12月 3日(月)22時25分47秒
編集済
  K-1の館長であられた石井和義氏のブログです。
盛さんと同じようなことを書かれております(笑)。
その通りだと思います。あまり食わないとカラダが楽チンです。
腰痛や肩こりも治りますね(マジで ^^!!)

僕も本音は食わないほうが楽チンになるという論者ですが、筋肉の面(ボディビルダー選手とかの場合)を考慮するとある程度たべないとダメでしょうね。


身体を休ませる事は、内臓を休ませること
https://ameblo.jp/ishii-kazuyoshi/entry-12370711714.html

食べ過ぎないで!万病の元です
https://ameblo.jp/ishii-kazuyoshi/entry-12366660144.html

無病息災は質素な食事から生まれます
https://ameblo.jp/ishii-kazuyoshi/entry-12366396117.html

 

ベンチプレス研究

 投稿者:体幹修行中の津田  投稿日:2018年12月 3日(月)22時15分58秒
 

いや~、いろいろと研究なされている方がおらっしゃるようです。
海外の選手はややナロー気味な代わりに、肘を内側に入れ込むことで、背中の力を使い、かつ肩への負担が減るそうです。

一方、日本選手は、可動範囲を狭めることに注視しているようです。

どちらが良いかは皆さまにお任せします。

ボディビルダーは海外の選手のやり方のほうが良いのかも知れませんね。
 

日本食の実践

 投稿者:盛  英 信  投稿日:2018年11月11日(日)19時15分56秒
  〇金澤氏が日本食を実践されている事は非常に興味がありますが、現在は高齢であり全盛時代から
 日本食であれば非常に根拠のある報告であると考えますが?

〇現在、私自身が一日一食、発酵食品をメインに頂いておりますが、現状維持異常を達成
 します。
 日本酒、雑穀米、納豆、キムチ、海藻、酢玉ねぎ、酒の肴((笑)
 十分な維持と発達をしています。

〇還暦を目前にしてこの食生活を維持して全日本に挑む事が現在の目標であります。
 そこで初めて自身の理論が実証されるわけです。(優勝しなくとも)
 

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