山とハイキングの掲示板
ハイキング、山歩きの楽しかったお話、写真、問合せ等お気楽に書き込んでください。 出会い系、H系の書き込みは厳禁です。
Reload
投稿者
メール
題名
内容
<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
ファイル1
ファイル2
ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.>登山
] [
検索
]
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
正社員就職
不動産投資
岐阜の求人・転職
化粧品通販
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
全100件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
残念でした
投稿者:
サイサンウ
投稿日:2009年 5月11日(月)07時25分53秒
5月7日は早朝から、計画通り、車にてジャニーズのメンバーにて、外秩父七峰縦走(42km)ハイキングへ行きました。しかし雨のため断念し、埼玉県小川町の低い仙元山にハイキング。山頂は見晴らしが良く筑波山、赤木山等が眺められました。山頂ににはメンバーにふさわしく長い滑り台、それですべり終えて。その後メンバーにて小川ランドセンターにて温泉にゆったりつかり、さらにカラオケをして過ごし、和気藹々楽しみ帰途に着きました。汗を(?)流した後の温泉も良いものですね。
雨山峠へ行ってきましたー
投稿者:
やっさん
投稿日:2009年 5月10日(日)20時33分52秒
今日は、水戸のご老公さまと角さんと助さん、おしんの4名で珍道中の始まり始まり・・・
新松田を下車し、寄行きのバスを待っていると、ご隠居さまは鍋割山に向かう女性チームにナンパ開始。他のメンバーはシラー(笑)
8時40分スタート・寄→寄自然休養村管理センター→チロリン村→清流荘(バンガロー)を流しながら→沢沿いのコースが多く増水時注意の看板多数・ガレ場あり・クサリ場ありで雨山峠は昼過ぎ(みんな暑さとガレ道の足の配慮でグロッキー気味)でも美味しい昼食と喫茶雨山峠でおいしいコーヒーをいただき、雨山橋を経由しユーシン谷を目指すも、道が崩落している場所が多く、本当にもう直ぐのところで、安全を配慮して進行を断念し、引き返してきました。
雨山峠には、ベンチと「檜岳−鍋割山 雨山橋−稲郷」と書かれた道標があり、杭には「標高980m」と書かれていた。風も良く通り、ほってた体をやさしく包んでくれました。
今回は山へは残念ながら登れませんでしたが、初夏の暑さ、沢のきれいな水でのどごしと汗を洗い流してくれました。歩行数は2万歩超でしたが、足もとに気を使いながらのハイクは結構辛いものがありましたが、これもまた楽しいハイクで新緑を満喫してまいりました。
またまた、寄から17時10分発のバスに飛び乗れ、ラッキー・クッキーって感じでした。
雲取山は大きかった。
投稿者:
hiro
投稿日:2009年 5月 6日(水)20時48分59秒
鴨居6時14分、奥多摩駅8時35分、
少なくとも3台以上増発のバスで鴨沢をめざす。
9時45分鴨沢登山口を出発。
山桜や、ヒトリシズカが目に入る。
小袖乗越からマムシ岩をへて
11時40分堂所にてお昼休憩
13時唐松谷林道とブナ坂の分岐。
新緑のブナの若葉がすばらしい。
14時頃、眺望の良い尾根歩きへ。
いまや名物になりつつある喫茶雲取山を開店、
石尾根に青葉の唐松が広がる。
14時40分奥多摩小屋山荘
15時30分いままで歩いてきた尾根道が見渡せていい眺めでのところ。
日本語が上手なイギリス人Dさんに会う。
16時雲取山山頂。標高2017メートルの山頂からは富士山と
南アルプスの展望はなかったガ、奥秩父の眺望を存分に楽しむ。
16時30分雲取山荘着。
雲取山荘は想像以上に立派でキレイである。
部屋にはコタツ。ロビーに石油ストーブ。
今夜は200名弱のハイカーが泊まる。
夕食は3交代、献立はハンバーグ、サラダ、きゃらぶき、
冷奴に味噌汁、ご飯、納豆、生卵、焼き海苔、塩鮭、たくあん、
味噌汁の朝食。これはここの定番のようだ。
三峰から登ってきたという相部屋の一行に、このルートは危険だから
回避したほうがいいと薦められ、後半雨が予想される天気に、
一度は三峰口への下山は「あきらめるか〜」と考えました。翌朝、
天気予報をチェック、小屋の主人や従業員、埼玉県警の山岳救助隊の
方々からも情報収集し、予定通り三峰山に向かうことにした。
これが大正解。
まったく違う原生林の奥秩父特有の山容を見せてくれたし、道も悪くない。
三峰への下りは新緑の中を、最初の分岐、大ダワはすぐでした。
いよいよ、難所といわれた芋ノ木ドッケを無事通過。
そこから白岩山(標高1921m)まで小気味よく登り返す。
白岩山は眺望がなく、山頂から急降下したところにある白岩小屋の
裏手からの展望はさわやかでいい。
小屋の主人がちょうど小屋の掃除をしていた。
白岩山、白岩小屋、前白岩山と気の緩めない
痩せ尾根の登り下りが続く。
お清平でお茶タイム。
お清平から先の登山道は、しだいにゆるやかな道へと
かわり、霧藻ヶ峰(別名・黒岩山)に到達。標高は1523m。
奥秩父の眺望を、味わいながら霧藻ヶ峰で昼食、
ここの小屋のご主人、物凄く人が良く、しかも親切な方である。
地蔵峠、奥宮への道を経て、
三峰山神社に11時40分到着。
神社の温泉は、本殿の更に奥にあった。
2日間の汗を流し、さっぱりした体に、
標高1,100mの冷気が爽やかに感じました。
13時45分の西武秩父駅行きのバスに乗り、ナント1時間40分も
奥深い山道を走り、バス代は960円、
駅からは快速急行という1駅8分の各駅停車の電車で、東飯能へ、
そこから八高線に乗り継いで八王子、17時過ぎに鴨居へ。
近くて遠い山、百名山の雲取山、よかったね。
丹沢縦走してきましたよー
投稿者:
やっさん
投稿日:2009年 4月29日(水)08時25分23秒
おはようございます。今日は晴天ですね。
燕岳に行く予定が天候不順で、急遽丹沢縦走へ変更しました。男女4名で珍道中の開始。
渋沢からバスで大倉へ。準備体操をし大倉尾根を登山開始。
花立でおいしいコーヒーをいただいた後、塔ノ岳(1491m)へ。山頂は見晴らしは最高でも強風で寒かったですね。
さて、ここからは丹沢の奥に足を踏み入れていくことに。日高→竜ケ馬場を経由して、百名山の丹沢山(1567m)に登頂。ヤッタゼー
みやま山荘は、思っていたよりもとても綺麗な山小屋で、半個室的な場所で男女別々に(悲)
宿泊者は我々の他に男性2名、そのうちの1名が「のびた」さんで、とてもやさしそうな爽やかな方で、少しの時間でしたが和気藹々でご歓談。良ければ参加できるときにご一緒できれば幸いですね。
関東平野の素晴らしい夜景を見ながらご就寝。(おやすみ)
翌朝は4時ごろからごそごそ起きだし、素晴らしい富士山と反対側から登るご来光を拝むことができ幸せ。鹿3頭もお出迎え。
神奈川県の最高峰であります蛭ケ岳(1673m)に、途中クサリ場に苦戦しながら登頂した後、フランス人2名が登頂してきて楽しい会話。(日本に来て1年、筑波でロボットの研究をしているとのこと)その後、ツアーの団体さんがぞくぞく登頂してきたわ(驚)
今度は檜洞丸(1601m)に登頂、ここまで来るまでには、全員疲れもピーク(汗)また、雹が降り出し寒いこと寒いこと。青ケ岳山荘で雨をしのぎながら昼食。
下山は石棚山稜は道が荒れているとのことなので、ツツジ新道を西丹沢へ。途中、ツツジやさくらの花、特にカエデの新緑(黄緑)に感動しつつ、沢まで無事下山できました。下山はほとんど雨。天気予報は雨なんか言ってなかったのに(怒)
バスで中川温泉の「ぶなの湯」に滑り込み、ずぶ濡れの服の着替えと温泉て体を温めることができ、ハッピー(生き返りましたわ)
温泉の方が親切で、タクシーの手配、手作りよもぎ餅のプレゼントありで(感謝)
温泉の泉質も良く、またゆっくり来たいところでした。
昨秋からの参加で、初めての1泊山行きでなおかつ夢の丹沢縦走だ。(これで丹沢に行ってるよって語れるかも?)
昨日から足が筋肉痛で、湿布薬のお世話になりながらロボット状態で、かっこ悪いのは私だけかしら(笑)誰かマッサージにキテクレー
歩数は、1日目17000歩+2日目30000歩=約47000歩、参加された方の素晴らしい根性に敬服しながらの楽しい山行きでしたね。(お疲れ様でした)
こんばんは。
投稿者:
hiro
投稿日:2009年 4月29日(水)00時44分7秒
のびたさん、こんばんは。
楽しかったですね〜。
翌朝は、5センチくらいの霜柱を踏みながら、出立しました。
丹沢山から蛭が岳、桧洞丸までは快晴の楽しい稜線歩きができました。
われわれは、桧洞丸付近で思わぬ雹に見舞われ、雨の中の下山でしたよ。
中川温泉、ぶなの湯で、さっぱり汗を流して町田で反省会しました。
またどこか出会えるといいですね。
楽しいおしゃべりを有難うございました
投稿者:
のびた
投稿日:2009年 4月28日(火)09時01分46秒
先日、管理人様ご一行と、丹沢・みやま山荘で同宿させていただいた者です。
おしゃべりに混ぜていただき、おつまみまでご馳走になって、
大変有難うございました。
おかげさまで楽しい時間をすごさせて頂きました。
こういう出会いがあるから山登りは止められません(笑)
来週行かれるとお伺いした燕山行が、好天に恵まれますようご祈念しております。
書策新道はよかった
投稿者:
hiro
投稿日:2009年 4月20日(月)09時28分56秒
ずっと気になっていた書策新道を、今回歩くことができました。
山桜やヤシオつつじの咲く水無川本谷源流部の小沢を何度も渡り返し、
萌え出たばかりの芽吹き色に染まった山肌に時折現れる小滝からは、
マイナスイオンを感じました。
道は荒れはじめておりましたが、山開きの日にかかわらず、
静かな山歩きができました。
東京のIさんに、会えたことも良かったですね。
丹沢に行ってきましたーチョットスリルも?
投稿者:
やっさん
投稿日:2009年 4月19日(日)21時48分44秒
来週の足慣らしに、ヤビツ峠から丹沢表尾根を行くことに。
秦野で8時18分のバスに乗ろうとしたら、超満員の待ち人だらけ、臨時バスが出たのでラッキー乗車だ。こんなに沢山のハイカーがいるとチョットげんなり(悲)
二の塔へは地図のコースを避け、リーダーお勧めの菩薩峠からの尾根歩きで、これが結構良かったですね。二の塔手前では富士山や丹沢山系がお出迎え。(驚)
二の塔から三の塔(1204m)で(昼食)景色は春霞でしたが、それでも最高だったよーん
烏尾山(1136m)→行者ケ岳(1209m)→怖い、スリルのある鎖場を経由→書策小屋へ
この時点で前に行った、政次郎尾根との合流地点を通過、ヤッター表尾根を制覇したぞ
ヤッターマンになった気分(照)
リーダーお勧めの?20年前の話に絶句?書策新道を下山。結構見晴らしの良いコースで、桜の花やツツジなどが楽しめました。幾つもの沢を渡り戸沢へ下山。
ここで休憩し、大倉までの1時間半をどのように歩くかを、相談。この時点で2万歩だった。偶然に休憩場所に立ち寄られた方と今日のコースなどの世間話。とっても素晴らしい方で、車で来たので、良ければ大倉まで乗せていただけるとのこと。この時点で当方グループは心の中でバンザイ・バンザイ・バンザーイ Yさんのオレンジが功を奏したのか、当方グループが物乞いをしていたのか(笑)
親切な青年にお礼を言って、車(外車)から大倉へバスも直ぐに乗れてハッピーでしたわ。
岩場の鎖やガレ場の崖などスリルもありましたが、鳥・鹿などの動物や鳴き声を身近に見れ、桜(白い山桜)・ツツジ・スミレ(黄色?)が見れて目の保養もグーでした。
世田谷の親切な方(iさん)、大変ありがとうございました。日本にもまだこんなに素敵な方がおられすてたもんじゃないと、みんなで感慨にふけっておりました。
丹沢に感謝・iさんに感謝。リーダー、参加されたみなさんに感謝します。
大塚山・御岳山に行ってきましたよー
投稿者:
やっさん
投稿日:2009年 4月12日(日)22時30分27秒
今日は、女性1名+ブラザースフォー(アラフォーではありませんm(..)m)の5名で実施。
初めて、奥多摩の御岳山へチャレンジ。有名な信仰とケーブルカーの山ですが、我々は古里から地図に載っていないコースを知人から仕入れたデータでゴー。
電車を青梅で乗り換えた時点で、国際職豊かなハンキングメンバーの多いこと多いこと(驚)
古里で下車→多摩川の寸庭橋を渡って山道へ→割と曖昧な地図を頼りに迷いながら山道とゴー→尾根の鉄塔で人休み(古里の菓子屋で買ってもらった、酒饅頭をほう張りながら休憩)(ワラビを取りに来たかも?)→あまり踏みなれていない尾根道をひたすら上へ→すると広沢山(848M)へ到着。(本来予定していたコースの手前の金毘羅尾根を歩いていました)
→安心と気をとりなおしてゴー→大塚山(920m大きな鉄塔あり)(おいしい昼食・味噌汁・挽きたてコーヒー・お菓子の山々)→ヤシオツツジやカタクリの群生に出会い感動→御岳山(御岳神社)このへんは人家や宿坊が点在し、道は舗装され人もハイカーやケーブルカーで上がってきた家族連れなど様々(何だか高尾山頂のようでした)
→別の正規のルートを古里まで下山→奥多摩(もえぎの湯)に浸かり、汗を流し筋肉をマッサージ:つるつるすべすべの湯でした)→あとは八王子に出て夕食後(帰宅しました)奥多摩は少々遠っかったですね。
でも、価値のある素敵な山々でした。リーダーおよび参加されたみなさんお疲れ様でした。歩数は約2万歩。これから春よりも初夏って言う感じです。紫外線の注意が必要かも?
湯河原の幕山、城山ハイキング
投稿者:
サイサンウ
投稿日:2009年 4月10日(金)09時29分59秒
暑くなりましたね、初夏を思わせる晴天が続きますね。ハイキング好きなウ−さん9日は湯河原にハイキングです。湯河原駅から鍛冶屋バス停留所へ、そして南郷山へ、そして幕山につきます。休憩して下山し幕山公園に約3時間の行程で帰り、それから天気が良く体調十分なので土肥氏の居城があった城山山頂へ、休憩後下山して湯河原駅に戻る約2時間50分の行程でした。約5時間汗を流しこごめの湯につかり一服、小田原城に立ち寄り桜見学最高な気分にしたりご満悦、ご満悦です。
以上は、新着順21番目から30番目までの記事です。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
/10
新着順
投稿順