山とハイキングの掲示板
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秋田駒、乳頭山、うらやましい
投稿者:
かもぴー
投稿日:2009年 8月17日(月)22時41分2秒
スウーさん、ご無沙汰です。
秋田駒、乳頭山、良かったですね。
10時間も歩いたのですか?すごいなあ!
また、ご報告お待ちします。
花の東北の山
投稿者:
スウー
投稿日:2009年 8月10日(月)15時41分22秒
8/5〜8/7秋田駒ヶ岳〜乳頭山まで縦走しました。天候には恵まれましたが、10じかんちかくの長丁場でした。乳頭温泉の黒湯が疲れを休めさせてくれました。
来世には山登りしたいです
投稿者:
ピーチ
投稿日:2009年 8月 6日(木)14時06分3秒
すてきな写真 拝見いたしました
森林の香りがしてくるような
ひんやりした空気も美味しいことでしょう
来世には・・なんて 縁起でもないことゴメンナサイ
私はハンディを抱えてまして制限された行動しかできないのです
それであんな表現をしてしまいました
ネットのおかげで私もそこに参加してるような感覚を覚えてしまいます
皆さんとは違うかたちで拝見させていただきます
自然って いいですね^^
仙丈岳に登りました。
投稿者:
かもぴー
投稿日:2009年 7月15日(水)00時46分59秒
7月11日 北沢峠から馬ノ背ヒュッテへ
横浜線沿線山歩きの一行3名は、鴨居7時44分発で、八王子からスーパーあずさに乗車、すると、あっという間に甲府、バスで南アルプススーパー林道の広河原に向かい、乗り換えて、12時45分北沢峠に到着。鬱蒼とした原生林の中と言った感じの森の中に降り立った。
電車もバスも余裕だ。下界の暑さに比べ、北沢峠の爽やかな涼風に体の芯までホッとする。さて、今日は馬の背ヒュッテ泊りである。従って時間はタップリ。
大平山荘経由の藪沢コースが時間が少し短いようだが、道が崩れたところでは、大きな巻き道を通るとか、これは回避しよう。
バス停前の登山口から、大自然の香り濃い、コメツガやシラビソの巨木帯の尾根道を登る。
標高差ほぼ100mごとに合目標識があり、五合目の大滝ノ頭で藪沢方面分岐。
藪沢小屋は老朽化していた。
馬の背ヒュッテは、北沢峠から標高差約600m、のんびり歩きで、3時間弱、初日の足ならしにはちょうど良い距離にある。16時過ぎ到着。
清潔で、きれいな山小屋だ。小屋の3階の窓からは、甲斐駒ケ岳がすぐ目の前に見える。茜色の夕焼けの甲斐駒、朝焼けの甲斐駒がいいとのこと。この日は、空いていて、宿泊客は10人程度だったが、5人のスタッフが特製ゼリーのデザート等で、もてなしてくれた。
3代目という若い大将は話し上手な好青年だ。佐賀から来ているというタックン自慢のカレーをお代わり、話に花が開いて、夜も更けて行った。(無論大将以外は全員独身だそうだ)
7月12日 仙丈岳、小仙丈岳を繋ぐ、大展望の稜線歩き
ハイマツを含む低木帯が山頂付近まで続く。仙丈岳は高山植物の名所だと紹介されているとおり、色とりどりの高山植物の花が咲いている。仙丈岳の登りは大展望だ。
まだあちこちの沢沿いに十分な雪渓をいただく長大な南向き斜面の明るい藪沢カールは、森林限界の上、這い松、色とりどりの高山植物が素晴らしい。
仙丈岳の山頂では、名古屋方面から来られたという美人3人組と合流。ほかには人がいなかった。この時期だからできる仙丈岳山頂独り占め。
山頂の大展望はこんなだ。
近くの北に鋸岳、遠くに、乗鞍岳、穂高、槍ヶ岳、その東に八ヶ岳の遠望、北東に北沢峠を挟んで、甲斐駒ヶ岳、東の早川尾根伝いに、鳳凰三山、地蔵岳のオベリスクのシルエットもくっきり、観音岳、薬師岳もはっきり見える。
遠く標高第1位の富士山の遠望、その右隣が第2位の北岳だ。続いて間ノ岳、農鳥岳、塩見岳(赤石岳、聖岳)がくっきりと連なる。西側には中央アルプスの空木岳、宝剣岳、木曽駒が岳、その奥に御嶽山と大パノラマが連なる。
仙丈岳から小仙丈岳にかけての稜線は雄大で静かだ。一つ一つのピークを目で追いながら、展望と花の旅を満喫しました。
ここから急降下し、潅木帯から樹林帯の尾根を北沢峠目指す。大滝の頭で、登ってきた道に合流、正午過ぎには峠に到着、樹林帯は風もあり涼しい。
十分時間を取って、12時45分発のバス、広河原で乗り継ぎ、芦安温泉で、汗を流し、宿の人に、バス停まで送ってもらい、快速バスで、甲府までノンストップ、甲府発の特急甲斐路でゆったり、20時前に横浜に着いた。
仙丈岳登ります
投稿者:
かもぴー
投稿日:2009年 7月 9日(木)21時18分20秒
天気のことは、梅雨だけに何ともいえないが、幸運を祈るだけ。
雨じまいをしっかりして、行ってきます。
参加者は4名、こういう山にはいい人数かも。
戸塚のKさん、京急のTさん、次回はご一緒できるといいですね。
やっさん、ブラックキャビンさん、ピカシューさん、楽しい報告持って帰りますよ。
待っていてください。
また、山友数名できそうです。お楽しみに。
メールありがとう
投稿者:
かもぴー
投稿日:2009年 6月22日(月)22時33分42秒
編集済
京急沿線のTさん,メールをいただき感謝します。
ところで、残念ながら、ホームページからメールアドレスを削除した不手際で、発信人のアドレスがわからず、メールの返事ができません。
京急沿線のTさん、しばらくの間、プロフィールのページにわたしへのメールアドレスを付けておきますので、再度こちらにメールしてください。折り返し詳しい返事します。
なお、28日のハイキングに、ほかの新しい方も参加されますので、ご都合が合えば参加してください。
最近迷惑メールが、凄く増えて困りましたので、一時外しました。お詫びします。
どうぞ、あしからず、よろしくお願いいたします。
写真は、皇海山の山頂付近から鋸岳方面の景色です。
HPについて
投稿者:
かもぴー
投稿日:2009年 6月17日(水)20時22分50秒
ホームページを全面改訂しました。
会員のこと、ちょっぴりですが紹介しました。
お気軽にお立ち寄りください。
質問なり、情報など、お寄せください。
興味ある方、山行にもご参加ください。
お待ちしておりま〜す。
写真は、霧に包まれた鶴が鳥屋山山頂付近。
鶴ケ鳥屋山へ行ってきました!
投稿者:
やっさん
投稿日:2009年 6月14日(日)19時57分55秒
ホームページがお洒落にリニューアルしました。会員のみなさんおおいにカキコしましょうね(願)
本日は天候が予想では雨模様でしたが、土曜の予定では若干良くなるとのこと。リーダーを諭して実行あるのみ。(実際は雨に降られずに、楽しい山歩きを堪能できました(笑))
ザ・タッチの男性2名+リンリンランランの女性2名の珍道中。始まり始まり、御代は要らないよ(ベー)
中央線・笹子駅と初狩駅の南側に位置する鶴ケ鳥屋山(つるがとやさん・1374m)は、中央線沿線の山の中では地味な存在だが、自然林の豊かな山です。本社ガ丸と尾根続きにありますが、ただこの鶴ケ鳥屋山は、一山として登るだけでもかなりの脚力を必要とし、1300m台の山としては登りがいがありました。
笹子駅を出て、国道とは反対側の右の小道に入り、突き当たりに鶴ケ鳥屋山を示す指導標が立っていました。左折してしばらく歩くと、林道を上がって行くようになる。
やがて船橋沢を何度か石伝いに渡り、山道に入って行きました。植林の登りを経て道が山腹を巻くようになると、急な登りが始まったのです。これはかなりきつい登りでした。
ようやく傾斜が緩やかになると、鉄塔に出ました。稜線に出たら左に進みました。けっこうなアップダウンがありましたね。稜線にはブナの大きな木がけっこう多かったですね。
さらに何度かのアップダウンののち、鶴ケ鳥屋山の山頂に着きました。
(ここで、おいしい昼食でした)
下山は東側の尾根をたどっていきます。出だしからかなり手ごわい下りでした。ここで、男性陣がスッテンコロリン。林道の30mほど右手に指導標があり下り続けると、右側がアカマツの植林地となり、すぐ分岐となりました。
やがて堰堤のある所に出て、その後は宮川沿いに林道、車道を40分ほど歩き初狩駅に着きました。(みなさん、たいへんお疲れ様でした。)
皇海山は名峰だった
投稿者:
hiro
投稿日:2009年 6月 3日(水)14時34分48秒
編集済
6月1日は、お天気マークの特異日、わたしの登山記念日なのです。
覚えているだけでも、巌剛新道〜谷川岳〜茂倉岳の日帰り、
霧降高原〜赤薙山〜女峰山、唐沢小屋〜女峰山=赤薙山、唐松岳等等、
わたしの登山記念日の山歩きは、何故かいつも快晴でした。
そこで、今年は皇海山(スカイサン)に登ってきました。
この山は、誰がなんと言おうと、名峰でした。
そのアプローチ、山の深さ、山容、自然木、空気まで違いました。
その気にならなければ、容易に踏み込めない深い山、やっと達成。
そうはいっても、庚申山から入った訳ではありません。
それでも、両毛国境主稜の雄峰、まさに、秘峰の名にふさわしい。
2,000m付近には、まだ残雪の名残があり、稜線や谷間から
流れる風は冷たく、汗ばんだ体を心地よく吹き抜けていきました。
こしあぶらや行者にんにくには会えなかったが、新緑爽やかに、
真っ赤な石楠花も花を沿え、百名山61をメモしました。
高取山へ行ってきました!
投稿者:
やっさん
投稿日:2009年 6月 2日(火)12時16分55秒
みなさんお元気ですか?週末の雨天でハイキングもなかなか実施できず、イライラって感じでした。日曜日は夕方から社用で三島へ出張でしたので、早起きして以前にSさんから教えていただいた、鶴巻温泉からのコースを決行しました。
鶴巻温泉を7時前に出発し、「弘法の湯」を経由し約1時間で弘法山に到着。
山頂で、シルバーボランティアのおじさんに大山情報を丁寧に教えていただき、2時間かけて高取山へ、途中若者グループ(大山へ登るとのこと)に追い抜かされたぐらいでなかなかハイカーには会わなかったのですが、一部急登箇所もあり楽しめました。
高取山では、大山下社から下山してきたおじさんと遭遇し、鶴巻へ下山するとのこと。
当方は東京カントリークラブへ抜けバスで秦野に出て、「ほたるの湯」にゆっくり浸かり
汗を流し、筋肉痛をやわらげました。
今週は晴れるのかな?
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