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(ギリシャ) テッサロニキ・ミュージカル国際合唱祭2016のご案内 IJCOC

 投稿者:山田洋平メール  投稿日:2015年10月19日(月)11時39分2秒
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  ■第6回テッサロニキ・ミュージカル国際合唱祭2016のご案内

2016年5月6日(金)-8日(日) アテネに次ぐギリシャ第2の都市テッサロニキで開催

テッサロニキは北ギリシャの海に面した都市で2300年の歴史を誇り、市内そして郊外に見どころの多いところです。
この国際合唱祭の概要は次の通りです。

― この合唱祭にはコンペティションはありません。 ただし各コンサートの後の投票結果でベスト合唱団に聴衆賞が贈られます。
― あらゆる種類の合唱団が参加できます。
― 踊りの要素を取り入れた合唱のパーフォーマンスは大歓迎です。
― 公演は主に市の中心にあるテッサロニキ・アリストテレス大学セレモニー・ホール(1100席)で行われます。
― オープニング・セレモニーは5月7日(土)の午前に合唱祭参加の全合唱団出席のもとにローマ時代のアゴラーフォーラムで執り行われます
― 参加合唱団には5月6日(金)昼にテッサロニキに到着していただきます。
― 合唱祭終了後テッサロニキを出発は、5月9日(月)朝食後となります。
― 公演では5曲演奏していただきます。そのうち3曲はミュージカルのもの、他の2曲は自由に選んでいただけますが、合唱祭の性格に合致したものである必要があります。 ポップミュージック、ジャズ、あるいは映画のサウンドトラックから取り入れた曲などよろしいでしょう。
― 公演の時間は20分以内になります。
― 5月6日(金)および5月7日(日)午前は合唱祭の行事はフリーですので、ミュージカルをレパートリーに持たない合唱団はここで自分たちのレパートリーの中から選んだ曲の演奏ができます。
― 合唱祭組織委員会はラジオ・テレビ放送および録音、録画、写真撮影の独占権を有し、参加者に対価を支払うことはありません。
   参加合唱団には組織委員会よりDVDが贈られます。
― 送っていただき、いったん承認された合唱団のプログラムは事前に芸術委員会の承認を得ず変更することはできません。
― 合唱祭ホールにはピアノがあります。ピアノ以外の楽器を使用する場合は、合唱団が自分でレンタルおよび運搬の手配をし、その旨合唱祭組織委員会にお知らせいただくようになります。
― またプログラムの中にソリストの演奏が入る場合も、合唱団はその旨合唱祭組織委員会に知らせる必要があります。
― 各合唱団の公演日そして出演の順番については組織委員会より適切なタイミングで発表されます。
― 演奏する曲の楽譜各1部を組織委員会に提出します。

次のものは主催者側が有料で手配します。
― テッサロニキでの合唱団のホテル宿泊(3☆、4☆、5☆クラスで選択できます)
― 1日2食の食事(朝食および夕食) 日曜日晩にはギリシャ伝統の晩餐会が開かれ、十分な食事と飲み物が用意されます。
このパーティーでお国のダンスや歌を披露できます。
― 外国から参加の合唱団には英語を話すエスコート
― テッサロニキ周辺の見学(滞在中の1日の昼に)

― ギリシャの文化、平和、友情のシンボルとなる金色のオリーブの枝が記念品として参加合唱団に贈られます。同時に、全合唱団に参加証も贈られます。

○申込み締切日  2016年1月15日(金)

お問合せ・申込先:
●ジョイントコンサート国際委員会
事務局 山田洋平
http://www.jointconcert.com
jointcon@vesta.ocn.ne.jp
? 03-5425-2326

<開催地>
ギリシャのエーゲ海に近いテッサロニキはアテネに次ぐギリシア第二の街です。
この街はビザンチン帝国時代も首都コンスタンチーノープルに次ぐ第二の街として栄えました。
テッサロニキはヨーロッパ最古のキリスト教徒の共同体ができ、そこから発展した街でもあります。
コンスタンチーノープルと違い、ここではオスマントルコ軍のさほど破壊が行われず、ビザンチン文化の栄華を今でも見ることができます。
特に11世紀に建設されたパナイア・ハルケオン教会などは現在のキリスト教会の原型と言われます。
この地はビザンチン文化を堪能できる街です

参加する場合の旅費は8日間の旅行で、人数、発着空港、他条件により変わりますが、おおよそ27―30万円になると予想されます。詳しくはお問合せください。
 

本日は

 投稿者:matsugoro(ten)  投稿日:2015年 9月30日(水)07時29分50秒
返信・引用 編集済
  卒業式、7時から謝恩会があるので休みます。  

ウィーン国際合唱祭2016のご案内   IJCOC

 投稿者:山田洋平メール  投稿日:2015年 9月28日(月)17時16分49秒
返信・引用
  ■ウィーン・シンギング・ジョイ合唱祭&フランツ・シューベルト国際合唱コンペティションのご案内
2016年5月4日(水)~8日(日)ウィーンで開催


参加には
①フェスティバルに参加、コンサート、およびSing Along コンサートで歌う(コンペティションは不参加)と
②コンペティション参加とSing Alongコンサートで歌う、2通りの形があります。

●フレンドシップコンサート
他の参加合唱団とともにウィーンのシューベルト教会や他教会での親善コンサートで歌うことができます。
プログラムは約20分のもので事前にINTERKULTUR芸術委員会の承認が必要です。

●シング・アロング・コンサート(ベルリン・ラジオ・クワイアと一緒に歌う)
第30回フランツ・シューベルト合唱コンペティションの最後を締めくくるシング・アロング・コンサートはウィーン・コンチェルトハウスの大ホールで行われます。曲はシューベルトのミサ 第6番 変ホ長調で演奏はベルリン・ラジオ・クワイア サイモン・ホルズィ指揮

●コンペティション・カテゴリー
カテゴリーA
難度レベルI       年齢制限16歳以上
A1-混声合唱団     31名以上
A2-男声合唱団     26名以上
A3-女声合唱団     26名以上
◆プログラム: 4曲演奏 純演奏時間は12分以上20分まで  1曲は楽器伴奏可能

カテゴリーB
難度レベルII       年齢制限16歳以上
B1-混声合唱団      人数制限なし
B2-男声合唱団      人数制限なし
B3-女声合唱団      人数制限なり
◆プログラム: 3曲演奏 純演奏時間は8分以上15分まで 1曲は楽器伴奏可能

カテゴリーC
チェンバークワイア/ヴォーカルアンサンブル 課題曲付
C1-混声チェンバークワイア/混声ヴォーカルアンサンブル    5-30名
C2-男声チェンバークワイア/男声ヴォーカルアンサンブル    4-25名
C3-女声チェンバークワイア/女声ヴォーカルアンサンブル    4-25名
◆プログラム: 4曲演奏 純演奏時間12分以上20分まで 1曲は楽器伴奏可能

カテゴリーG
児童合唱団&ユース合唱団
G1-児童合唱団 (16歳まで)
G2-ユース合唱団同声 (女声19歳まで、男声25歳まで)
G3-ユース合唱団混声 (25歳まで)
◆プログラム: 4曲演奏 純演奏時間8分以上15分まで 1曲は楽器伴奏可能

カテゴリーS
聖楽合唱ア・カペラ
年齢制限なし、人数制限なし
◆プログラム: 3曲演奏 純演奏時間8分以上15分まで

行事スケジュール(2016)
5月4日(水)みどりの日
◆到着
◆ステージリハーサル
◆ウィーンおよびその近郊でコンサート公演
◆観光&小旅行(合唱団の行事参加スケジュール次第)

5月5日(木)こどもの日
◆到着
◆ステージリハーサル
◆ウィーンおよびその近郊でコンサート公演
◆オープニングコンサート
◆観光&小旅行(合唱団の行事参加スケジュール次第)

5月6日(金)
◆ステージリハーサル
◆ウィーンおよびその近郊でコンサート公演
◆終日コンペティション
◆シューベルト教会にてガラ・コンサート
◆夕、シング・アロング・コンサート最初のリハーサル

5月7日(土)
◆ステージリハーサル
◆ウィーンおよびその近郊でコンサート公演
◆終日コンペティション
◆午後、グランプリ・コンペティションおよび授賞式
◆夕、ホイリゲ(ワイン居酒屋)にて交流
◆シング・アロング・コンサート2回目、3回目リハーサル

5月8日(日)
◆ウィーンおよびその近郊でコンサート公演
◆ウィーン・コンツェルトハウスにてドレスリハーサル、それに続いてシング・アロンゴ・コンサート参加

○ご参加を検討されたい場合、旅行期間、ウィーン以外に訪れたい場所、ジョイントコンサート希望有無などお知らせいただければ、ご参考までに参加日程案をおつくりしお送りいたします。ご遠慮なくお申し付けください。


●問合せ・申込先:
ジョイントコンサート国際委員会
事務局長 山田洋平
ttp://www.jointconcert.com
jointcon@vesta.ocn.ne.jp
 

来年秋実施のケルンーヒュルト日独合唱交流のご案内 IJCOC

 投稿者:山田洋平メール  投稿日:2015年 9月15日(火)11時27分30秒
返信・引用
  文京混声合唱団の皆様へ

■来年秋実施の日独合唱交流のご案内


爽秋の候 皆様にはますますご活躍のこととお喜び申し上げます。

さて、私どもでは来年11月にドイツ・ケルン郊外のヒュルトの町でヒュルト女声合唱団とのジョイントコンサートを計画しております。
つきましては、皆様にこのジョイントコンサートならびにヒュルト近隣都市にて単独あるいはジョイントの2~3回のコンサートをお願いできないでしょうか。
一度ご検討いただけましたら幸いです。

なお、ヒュルト女声合唱団については先月同合唱団が来年10月来日の際のジョイントの相手をしていただく日本側合唱団募集のメールでプロフィールをご紹介させていただきましたが、念のためここにも記させていただきます。(*関東・関西でのジョイントコンサートの相手候補については引き続き探しております。)

指揮者のベルンヘフト女史は日本人で1960年代から現在までドイツで音楽活動をされてきましたのでドイツ・日本のことがよくお分かりです。きっと有意義な日独ジョイントコンサートと交流になることと存じます。

詳しくはご遠慮なくお問合せください。突然のご案内にて失礼いたします。


●ジョイントコンサート国際委員会
事務局長 山田洋平
http://www.jointconcert.com
jointcon@vesta.ocn.ne.jp



■ヒュルト女声合唱団

ドイツ・ケルンから10キロほどのヒュルトの町で1994年に現指揮者のキミコ・ベルンヘフト女史により創設されたヒュルト女声合唱団は平均年齢60歳ほどの約50名のメンバーで編成されています。

レパートリーとしては古典から現代までのポリフォニックの合唱作品を歌っています。
フェリックス?メンデルスゾーン、カール?マリア?フォン?ウェーバー、オッフェンバック、アンドリュー?ロイド?ウェバー、ジュゼッペヴェルディ、ブラームス、モーツァルトやシューマンの作品からハインリッヒ・プースのようなコンテンポラリーの作曲家による合唱曲を歌っています。

合唱団はさまざまな機会をとらえて演奏に参加しているほか、独自のコンサートも計画してきております。
他の合唱団との合同演奏やコンサートツアーも積極的に実施しています。
ノルトライン・ヴェストファーレン州(NRW州)主催の合唱祭Sängerbundに2002年から参加し始め、ステージC参加で成功、2006年にはステージA参加で同合唱祭の〝マスター・クワイア”の称号を獲得。また2012年にも〝マスター・クワイア“となりました。

指揮者 キミコ・ベルンヘフト
東京生まれの合唱指揮者そしてピアニスト
1962年に東京の音楽大学をコンサートピアニストとして卒業後、ドイツに渡り現在のケルン音楽大学にて1962-1967マスター・クラスでピアノをBruno Seidelhofer教授やElse Schmitz-Gohr教授に師事。2001年までヒュルトのジョセフ・メッテルニッヒ音楽学校でピアノの講師として活動。ヒュルト女声合唱団以外にもケルペン、ゼヒテム、ラインバッハといった他の町で合唱団を指導。

●2016日独合唱交流ツアー日程案
日本―ケルン・ヒュルト(4泊)-ライン河観光―ハイデルベルク(2泊)-日本 8日間の日程案に基づく旅費は、人数・旅行条件により変わりますが、25-30万円前後になると予想されます。渡航期間については皆様のご都合に合わせて変更することも可能です。ご相談ください。

 

演奏会のお客さんから

 投稿者:ten  投稿日:2015年 9月 6日(日)23時36分45秒
返信・引用
  土曜日の合唱団の人から昨日の練習の時に頂き物有り、コメントもあったので以下

「○○様
すばらしいコンサートありがとうございました。
私はシビックの方だけでしたが
レクイエムが特にステキでした。
ミスサイゴンも良かったです。
暗譜というのがすばらしい!
        ○○」


 

欠席します。

 投稿者:murakawa  投稿日:2015年 9月 2日(水)14時11分58秒
返信・引用
  以前から喉の調子悪かったのですが二つの本番終わった後、
更に悪くなり痛くて痛くて声が出ません。
 

Re: 演奏会感想

 投稿者:岩田栄一  投稿日:2015年 8月24日(月)15時52分16秒
返信・引用
  > Morisonさんへのお返事です。

私共の演奏会にいらして頂いた上、身に余る感想を投稿いただきまして、ありがとうございました。
Faure「Requiem」のTenorについては、お手伝いの方が加わって頂いたお蔭が、大きかったと思っております。「武蔵野」の曲は、歌ってみて感ずるのですが、大変なエネルギーを要することがわかりました。素敵な曲でした。また是非、来年の演奏会にも足をお運びいただければと、願っております。

  文京混声合唱団 広報係 岩田栄一

 

演奏会感想

 投稿者:Morisonメール  投稿日:2015年 8月22日(土)18時24分9秒
返信・引用 編集済
  本日、第51回定期演奏会を聴かせていただきました。大変、良い演奏だったと思います。特にFaure [Requiem]は素晴らしいと思いました。中でもTenorの美しい響きの声は特筆ものだったと思います。この曲はTenorのでき次第で良くも悪くもなるものだと思っています。発声の先生が素晴らしいのでしょうね。
発声といえば他のパートもだれ一人声が目立つ人はなく、全体として均整の取れた発声だなと思いました。
私は自分の属する合唱団で「武蔵野」を歌ったことがあるのですが、聴衆として聞いたことがなかったので、この演奏会で歌われることを知り今日の演奏会を聴かせていただいた次第です。

飯沼先生と私たちの団は長いお付き合いで、我々のために書き下ろして頂いた曲もいくつかあります。中でも1978年に作って頂いた「笛吹女」(深尾須磨子作詞)は素晴らしい曲なので、若し機会がありましたら採りあげてください。
駄文を長々と失礼いたしました。また、次回の演奏会を楽しみにしています。
 

文京混声 の 定期演奏会 ご案内

 投稿者:男声庶務  投稿日:2015年 8月 7日(金)19時07分17秒
返信・引用 編集済
  この伝言板を見られた方へ

 文京混声合唱団 定期演奏会

 平成27年8月22日(土)午後2時開演 文京シビックホール 大ホール
                    レクィエム/フォーレ
           混声合唱組曲「武蔵野」/飯沼信義
           Miss Saigon ほか

       入場無料です。

 入場方法は、当日(8/22)に直接会場(文京シビックホール大ホール)に
いらして頂ければ、ご入場いただけます。
  伝言板を見た とアンケートにご記入ください。
 

来日する独合唱団とのジョイントコンサートにご参加いただけないでしょうか。

 投稿者:ジョイントコンサート国際委員会メール  投稿日:2015年 8月 4日(火)09時30分30秒
返信・引用
  ■2016年秋 ― 日本で実施の日独親善ジョイントコンサートのご案内


暑中お見舞い申し上げます。

さて、ドイツのケルン周辺で活躍するヒュルト女声合唱団では来年10月上旬~中旬にかけて日本への演奏ツアーを計画しており、この度来日した同合唱団の指揮者を通し私どもに協力を求めてまいりました。
10月上旬に関西、中旬に関東でジョイントコンサートを実施したいそうです。
つきましては、皆様にこのジョイントコンサートへのご参加をご検討いただけないでしょうか。

具体的なことは今後ヒュルト女声合唱団側と日本側合唱団のやりとりで煮詰められてゆくことになります。
可能性、ご要望などお聞かせいただければドイツ側に伝え、返事をもらうようにいたします。
どうぞよろしくお願いいたします。
また、ドイツへ日本の合唱団を招いてのジョイントコンサートも近い将来実施したいそうですので、演奏ツアーを計画されたい場合はご遠慮なくご相談ください。ご連絡をお待ちいたしております。

突然のご案内にて失礼いたします。


●ジョイントコンサート国際委員会
事務局長 山田洋平
http://www.jointconcert.com
jointcon@vesta.ocn.ne.jp
?03-5425-2326



●合唱団のプロフィール
ドイツ・ケルンから10キロほどのヒュルトの町で1994年に現指揮者のキミコ・ベルンヘフト女史により創設されたヒュルト女声合唱団は平均年齢60歳ほどの約50名のメンバーで編成されています。

レパートリーとしては古典から現代までのポリフォニックの合唱作品を歌っています。
フェリックス?メンデルスゾーン、カール?マリア?フォン?ウェーバー、オッフェンバック、アンドリュー?ロイド?ウェバー、ジュゼッペヴェルディ、ブラームス、モーツァルトやシューマンの作品からハインリッヒ・プースのようなコンテンポラリーの作曲家による合唱曲を歌っています。

合唱団はさまざまな機会をとらえて演奏に参加しているほか、独自のコンサートも計画してきております。
他の合唱団との合同演奏やコンサートツアーも積極的に実施しています。
ノルトライン・ヴェストファーレン州(NRW州)主催の合唱祭Sängerbundに2002年から参加し始め、ステージC参加で成功、2006年にはステージA参加で同合唱祭の〝マスター・クワイア”の称号を獲得。
また2012年にも〝マスター・クワイア“となりました。

●指揮者 キミコ・ベルンヘフト
東京生まれの合唱指揮者そしてピアニスト
1962年に東京の音楽大学をコンサートピアニストとして卒業後、ドイツに渡り現在のケルン音楽大学にて1962-1967マスター・クラスでピアノをBruno Seidelhofer教授やElse Schmitz-Gohr教授に師事。
2001年までヒュルトのジョセフ・メッテルニッヒ音楽学校でピアノの講師として活動。
ヒュルト女声合唱団以外にもケルペン、ゼヒテム、ラインバッハといった他の町で合唱団を指導。
 

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