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EC-1写真感謝!

 投稿者:水島哲生  投稿日:2017年 5月14日(日)17時40分11秒
返信・引用
  早速の対応有り難うございます。早速、下記ページで引用して貴サイトにリンクさせて戴きました。
EC-1の構造を知りたかったのですが、主たる機能が「微分方程式解析過渡解表示装置」だったもので、
演算の初期条件設定をどうやっているのかを知りたくて、演算増幅器は5極3極管6U8単管×9基として、
積分コンデンサーの初期荷電をゼロとするために双2極管6AL5をそれぞれの演算増幅器に1本(都合9本)
使っているはずと思って、写真から確認を試みたので、精細写真をお願いしました。

 私の思いとは異なって、6AL5相当は確認できず、どうもリレー接点4組を繰り返しの初期設定に使っているとしか考えられません。
そうすると1963年夏に日本に紹介された定価$199.の機種はEC-1ではなくもっと簡易なものだったのかも知れない!?
1960年発売とされるEC-1、定価$400.とは別機種なのか?と疑問が残ってしまいました。
(当該Heathkit社のサイトには1960年発売とあって、貴サイト解説の「1959年発売」は1年早いようです)

http://www.geocities.jp/jtqsw192/DOC/diary/dry0404.htm
下記ページで、アナログ計算機を概説しました。
http://www.geocities.jp/jtqsw192/FIG/800anacn/analog.htm
その発端が、北海道江差線でのコンテナー貨車のローリング共振脱線の検討
http://www.geocities.jp/jtqsw192/DOC/diary/dry0403.htm
 
 

水島様への返信

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 5月 4日(木)01時54分37秒
返信・引用
  ヒースキットEC-1の画像を掲載します。  

アナログ計算機EC-1

 投稿者:水島哲生  投稿日:2017年 5月 3日(水)02時21分57秒
返信・引用
  教育用アナログ計算器:heathkit EC-1 (1960年発売)を調べています。
演算増幅器を9基内蔵してたのか?最低限2階の線形微分方程式を解ける3基だったのか?
また価格は$400.だったか?$199.だったのか?
完成品で売られたのか、昔良く有った組み立てキットで売られたのか?
無線と実験誌の1963年夏前後の号に紹介されているのですが、現物が見つからず、
もしありましたらEC-1写真3葉の高解像度のものを公開して戴けないでしょうか
 
    (管理人) 水島様、投稿ありがとうございます
ユーチューブにこんな動画がありますので、参考になさってください

https://youtu.be/iAGGZpgY_H4
 

山家屋の船箪笥

 投稿者:安藤 睦  投稿日:2017年 2月27日(月)16時46分24秒
返信・引用
  思いがけなく先祖の物に遭遇して感激しております。
船箪笥はネットで多数見かけますが我が血筋のものが現存していたこと喜んでおります。
大切になさってくださいませ。
 
    (管理人) 安藤様、当サイトへ来訪ありがとうございます、

安藤様は小室家ゆかりの方でしょうか、
そのような方にご覧頂き光栄に思います

この箪笥は作りが良く、いくら見ていても飽きることがありません
当サイトは、あまり更新できていませんが、時々ご覧頂けたら幸甚に思います。
 

戦前の圧力鍋

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 2月 7日(火)02時00分33秒
返信・引用
  戦前の圧力鍋です、当時は、かまどで薪を炊いていたので羽釜式になっています
材質は、鉄、の鋳物で現代の製品より蒸気機関車的な魅力があります。
 

やはり・・・w

 投稿者:Winzeler  投稿日:2016年 6月 2日(木)15時51分12秒
返信・引用
  ドラマ用で和文タイプライターの件を質問してた方は、現在のN〇Kの連ドラの関係者だったんですね・・・ヮ(゚д゚)ォ!
大谷和文タイプライターが出まくってるしwwwww
 

エムカテラ顕微鏡の件

 投稿者:龍司  投稿日:2016年 5月10日(火)18時26分21秒
返信・引用
  昨日、銀座の清水商会という中古カメラの前を通り、かなり古い顕微鏡を見かけました。その時は興味を引かれた割にはメモを取ってなくて(無断で撮影したら怒られそうだし)、国産だったことは覚えていたのですが正確な名前がわからず、清水商会のホームページにも出ていないし、帰宅してからどうしても気になって、いろいろ検索してこちらに出ているM&KATERA エム・カテラという顕微鏡だとわかりました。当時の欧米の顕微鏡の発明者、メーカーは沢山わかるんですが、国産品に関してはネットでも意外と載ってなくて、こちらで詳しくわかって嬉しく思います。  
    (管理人) 龍司様
古い真鍮製の顕微鏡は独特の雰囲気というか、存在感があって良いですね
このサイトはあまり更新できていませんが、時々のぞいてみてください。
 

すばらしい

 投稿者:吉田光宏  投稿日:2016年 1月 5日(火)14時59分5秒
返信・引用
  旧式の計算機で検索していたところ、本ページにたどり着きました。素晴らしいコレクションですね。遠いけど、いつか見せていただく機会があればと思います。  

Re: 掲示板を設定しました

 投稿者:舟越洋一  投稿日:2015年11月 2日(月)11時16分2秒
返信・引用
  > No.1[元記事へ]

サイト主さんへのお返事です。

> 掲示板を作りました、 皆様よろしくお願いします。 写真はエジソン蝋管蓄音機です、 100年前の機械ですが、結構大きな音で鳴ります。 手前は録音用のマイクです、マイクと言っても、ホースにジョウゴを取り付けた様なものです、 録音する時は録音用のカートリッジに取り替えます。

これが電気信号になるまで何があったのでしょう。レコード形式の録音再生ができてからですか?
レコードで中心から外側に向かって再生する盤がありましたがあれはなんでしょう。
45・45度のステレオ以前にカートリッジが2本ついてるステレオ再生機がありました。はやらなかったのは45.45度の発明が原因ですか?45・45度の形式では隣の溝の音に邪魔されるようなことはあったのでしょうか?
 

和文タイプと汎用機

 投稿者:舟越洋一  投稿日:2015年 9月18日(金)16時12分35秒
返信・引用
  IBM汎用機は3270という端末を使います。それに漢字を扱わせるため和文タイプの機能を力ずくで乗せた3270-52cという端末がありました。世界のIBM共通の社内誌の表紙になりました。キーは麻雀牌ぐらいのおおきさで、12個のランプが埋め込まれ、シフトキーで12段呼応し、それが300個位ありました。机を占領するかんじです。それを持ってIBM Roma研究所で半年仕事をしました。私はNYで働いていたので初めて大西洋を超えましたし、NYの家族は近所の友人の邸宅に移り(危険防止)なかなかたいへんでした。ワープロのローマ字変換と違って一発で必要な漢字が打てるので、入力マシンとしては数年つかわれたみたいです。   

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