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こうさん、こんばんは
ごめんね〜、今日文化祭に出展してきました。
昨夜は遅番が終わった後に、妻に手伝ってもらいながら
天体撮影を紹介する出し物を作ってました。
届けて展示し終わったのが午後の1時、激眠かった〜
>C11の星像がちょっとおかしいので光軸調整が必要かも
シュミカセの先輩であるこうさんが言うんだから
やっぱり狂っているのでしょうね・・・
でも、僕らみたいな、大口径長焦点の筒は
これからの季節、つらい物があるよね。
画像を作る際にも、いろいろと工夫が必要かもしれないですね
僕もさんざん苦戦してます。
>また今度ご一緒させてください m(_ _)m
あっちこっち、使えないみたいなので
来月から、どうしようかね・・・
>ライフルとしての使用価値があったから? わからんです。
宿題なんてえらそうにしてスマンかった・・・
ブルパップタイプは、薬室、機関部がストック部分に位置するため
銃身を短くすることなく前兆を抑えることができます。
その反面、フロントサイト・リアサイト間の距離が十分に取れないため
それを補うために、あえてはじめから低倍率のスコープが
標準装備されているわけです。(イギリスのL85A1なんかも同じ理由)
ステアーは、確か問題なかったと記憶してますが
射手の利き腕や機関部位置関係からくる、消炎や発射音も
確か問題だったんじゃないかと記憶してます。
(ごめん、俺もてきとうだった!)
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