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続編

 投稿者:たのじメール  投稿日:2005年 5月24日(火)02時37分36秒
  チコさま:

先日は来訪戴きありがとうございました。
びっくりしました。

ところで、このHPを偶然訪れて早や1年?未満?でしたかな。(忘れた。)
「九塞溝旅日記」のおもしろい文章に惹かれて、つい掲示板に投稿し、
すぐ採用された(当たり前か)のが、つきあいの始まりでした。

このコーナを侵略しきれておりませんが、貴HP「CINESE☆中国生中継」
を下記個人HPへリンクさせて頂くことをお許しくださいませんでしょうか。
今のところ中国ネタに偏っておりますので、さらに
「開けてビックリ、天津生活!」
といきたいと思いますもので。

http://homepage2.nifty.com/7610/

 
 

返:GW+2W

 投稿者:管理人メール  投稿日:2005年 5月23日(月)10時18分7秒
  たのじ様:
青空に浮かんだ「つぶやき」は地上に降りてきました。
でも「つぶやき」は相変わらず「つぶやき」のままです。
関西人の笑いのセンス、楽しみにしておりますよ。

さてさて、GWの旅行から無事に楽しまれたようですね。
中国では夏に長期休暇がないため、5月のGWが旅行に
一番よい時期なってしまってどこもかしこも人が多いですよね。
上海は大陸では、比較的生活のリズムが早くて人が忙しくしている街です。
人の多い所なのでデモとか事件とかも起きるのですけれど、
「反日デモとかやっている閑があるということがわからない」
「忙しくてそんなことやっている閑がない」という風にいう上海の人も多いです。
そういう意味では国際的な都市だと思います。
歩いていて沢山の日本人他外国人をみかけるし、
そのため外国人をみかけて過剰に反応したりはしませんね。
その点は天津とは随分違うと思います。

蘇州の水路の水は数年後には綺麗になるのですね。
いつしか東洋のベニスという表現がピッタリな場所になるのでしょうか、楽しみです。
そしてそのときには虎丘および他の観光地のぼったくりがなくなっていて欲しいと
思いますが、それは観光地だから難しいでしょうね~。
水路をめぐるツアーは面白そうですね。
私達も路地を回って、家の中を外からのぞいてみました。
そういうのってわくわくしますね。
庶民の生活を感じるとその地がもっと身近になったような気がします。
 

GW+2W

 投稿者:たのじメール  投稿日:2005年 5月21日(土)17時47分27秒
  管理人チコさん、こんにちは。
久々の訪問者は、神戸市在住たのじです。

つい先程、ブログ開設♪の掲示をなされたのですね。
青空に浮かんだ「つぶやき」から、どう変わるのか楽しみです。
関西人なので、ボケ・ツッコミはまかせてください。(たのじのは不要って?)

ところで、GWに予定通り中国旅遊して早や2Wが経過しました。
今回はツアーだったので、観光地を非常に効率よく周れた反面、漢語に
触れられることは非常に少なく、実地レベル向上にはなりませんでした。
しかし、五・四に上海にいても、「そこのけ、日人なんてかまってられん」
という位、観光地はどこへ行っても現地の家族連れや若者やお年寄りや
中国内の遠方から来た人や物売りの人やらで混み混みで、出発前多数の人が
心配してくれていたようなキケンのキも感じられなかったです。
この点ではよかったです。

楽しみにしていた虎丘も例外ではなく、人が大勢で、ましてや脇道に行って
あの食堂や派出所を探す時間などとれそうになかったです。ちょっと残念。
チコさんが、水の都?とクエスチョンされていた蘇州については、同行の
ガイドさん曰く、この水路の水は、市が数年かけて奇麗にしていくとの説明
がありました。(はたして奇麗になるのかな??)
蘇州では、その水路(クリーク)を巡るツアーが印象的でした。
それは水路沿いの開け放たれた家の裏から、我々と同じ庶民レベルの家庭を
垣間見られたからでしょうか。

帰ってきたらやはり人情、また大陸へ行きたいなと日々思い焦がれて生活する
日常生活に戻っています。

それではまた来訪します。

http://homepage2.nifty.com/7610/

 

ブログ開設♪

 投稿者:管理人メール  投稿日:2005年 5月21日(土)16時41分34秒
  遅ればせながらブログをはじめてみました。
つぶやき日記をブログで続けていく予定です。
今度はトラックバックができますので、
つっこみがあったらどしどし入れてくださいまし。
ブログはこちらより
   ↓

http://happy.ap.teacup.com/cinese/

 

返:東亜飯店(訂正)

 投稿者:管理人メール  投稿日:2005年 5月11日(水)00時55分47秒
  旅行者様:
訂正情報わざわざ有難うございました。
東亜飯店の入り口がわかりにくいのも穴場みたいで私も好きです。
あとちょっとだけ香港俳優のアンソニーウォン(黄秋生)に似ているボーイのおじさんと
フロントの言動のコミカルなおにいちゃんもいい味出しているなあと思いました。
逆に女性の服務員さんの態度はちょっとつめたかったかなぁという気もしました。
私が泊まっていたときは西洋人のお客さんを沢山見かけましたけど、
日本人は1組しかみかけなかったですね。
私達は地球の歩き方の古い版をみて東亜飯店をみつけたのですが、
最新版にものっているのでしょうかね。
もう一つのお勧めの船長酒店はすごいよいロケーションですね。
外灘に近いし、私のお気に入りの浦東発展銀行の裏という素敵な場所ですね。
上海の外灘で60元はとても安いと思います。
友人が上海のどこかの招待所で50元で泊まったといっていましたが、
特にきれいな場所ではなかったみたいです。

天津には私の知る限り、ユースホステルといえる場所はないと思います。
比較的安く泊まれる場所としては学校の寮があると思います。
私が3年前始めて天津にきたときは、鞍山西道にある中医学院の寮に泊まっていました。
狭い部屋ですが個室で一日60元、一月1800元で支払っていました。
話によると改装して値上がりしたみたいなので、
60元では泊まれないと思いますが、安くとまれる場所のひとつだと思います。
あとは南開大学や天津大学にも寮があると思います。
値段のほうはちょっとわからないのですが、
南開大学は重点大学なので、宿泊施設も整って値段もそれにあわせて普通のホテルより
安いくらいになっているのではないかと思われます。
ちょっと調査してみてもし値段がわかればHPでお知らせしますね。
 

東亜飯店(訂正)

 投稿者:旅行者  投稿日:2005年 5月 9日(月)17時53分45秒
  尖塔のある旧先施公司→永安公司
 東亜飯店は旧先施公司のビルの中にありますので、部屋から見えるのは旧永安公司(華聯商廈)の尖塔になります。ひょとして逆だったかなと思いつつ、確認せず送ってしまいました。失礼。東亜飯店は入口がわかりにくいところも気に入っています。
 鉄道賓館は1930年に建てられた元の中国飯店で、1937年7月には周恩来総理がここで上海の地下闘争を指揮したと、ホテルのパンフレットに書かれています。7階建てで貴州路160号にあります。路地裏ですが部屋からの眺めも悪くないです。
 ついでにもう一つのオススメは、外灘の浦東発展銀行(元の市政府)の南側にある船長酒店です。1ベッド60元(ユースホステルの会員は55元、年会費70元)のドミトリーですが、ベッドや洗面所がきれいなので気に入っています。早朝、外灘を散歩するにはもってこいのロケーションです。立派なホテルと違い出入りも気軽にできます。屋上に展望カフェあり。
 もし天津にユースホステルがあったら教えてください。北京にはいくつかあるのはわかっていますが、天津の情報はありません。よろしくお願いします。
 中国には「泣き女」というのがいるそうです。損して悲しいから泣いたのではなく、面子を立てるために泣くことができるのでしょう。暴利を貪ろうとしたのを、外国人の小娘?(失礼!)に見破られてしまったので、ご近所の手前、その恥を泣いて誤魔化したのだとおもいます。なんでも大袈裟に演技することができる国民性なので、あまり気にする必要は無いと思います。ではまた。 
 

返:東亜飯店

 投稿者:管理人メール  投稿日:2005年 5月 8日(日)22時54分15秒
  旅行者様:
こんにちは!旅行者様も東亜飯店がお気に入りなのですね!
確かに東亜飯店はあのゴージャスな外観にそぐわずお手ごろな値段で、
ロケーションもよくて便利ですよね。
私も次回上海へいくときはぜひまた利用したいです。
今度は旅行者さんのお勧めのベストのお部屋を予約して泊まって見たいですね~。
歴史的建造物の鉄道賓館もその近くなのですか、なかなかよさそうな感じですね。

さて旅行者さんの貴重なご意見をもとに、旅行にいった時期をいれてみました。
いかがでしょうか?上海は05年の旧正月休みなので一番最近にいった旅行です。
トラブルのあった蘇州でも「旧正月なのでお魚は高いんだ!」と何度もいわれました。
実際は原価の3倍で売っているのですか・・・。
それだったら110元でも問題ないはずなんですけれどね。
何があのおばさんをあそこまで怒らせて泣かせてしまったのか・・・未だによくわかりません。

天津には日本人が多い割には、天津関連のサイトや本が少ないみたいですね。
いつか私も中国関連のレアな体験を紹介する本をだせたらなと思います!
それまではこのサイトを他とは違ったものにするために頑張りたいです。
何か知りたいことなどありましたら教えてくださいね!
 

東亜飯店

 投稿者:旅行者  投稿日:2005年 5月 6日(金)22時11分41秒
  管理人さま
最近、中国にいってきました。帰国後、ホームページの旅行記をみて管理人様が上海で東亜飯店に宿泊され気に入られたということがわかり、わが意を得た思いです。私はこの10年ほど上海に行くときはよくここをねぐらとしております。中でも世紀広場に面した角の部屋はなかなか取れないのですが、尖塔のある旧先施公司と王冠のような王寶和大酒店の建物が同時に見える得がたいロケーションです。つまり東亜飯店の尖塔の真下のあたりがベストです。今回も予約せず行ったところ、あいにく外装の工事中で足場が組まれていました。しかも夜9時過ぎだったので安い部屋はありませんでした。しかたなく少し北にはいった路地にある鉄道賓館というやはり歴史的建造物のホテルに泊まりましたが、306元で朝食付きの感じの良いところでした。設備も改修されているし、コンビ二も近くにありとても便利。
さて、管理人さまは蘇州では大変な目にあったようですが、上海・蘇州旅行は実際にはいつ頃のことなのでしょうか。日時が書かれていないようなので、教えていただければ更に現実感が増してくると思います。よろしくお願いします。ちなみに料理屋は普通、原価の3倍で売るといいますから、100元でも原価を割ることは考えられません。安心して値切りましょう。
日本には天津物の本は余りありませんので、いまの路線?を貫いて、いつか滞在記と旅行記を本にしてください。期待しています。
 

玉子さんへ 管理人より

 投稿者:管理人メール  投稿日:2005年 4月28日(木)23時06分50秒
  玉子さん:
ご結婚おめでとうございます!恭喜恭喜!恩恩愛愛!白頭偕老!
日本で暮らしているから、日本で挙式をあげるのですか?
素敵ですね~。私も結婚したい(おっと本音が)
日本でも天津でも、幸せそうな国際結婚カップルをみました。
玉子さんも幸せになってくださいね~☆

ゴールデンウィークは、珍しくどこにもでかけず天津ですごすつもりです。
本当は香港へ行こうと思っていたのですが、
犬を預かってくれる人が見つからないので、出かけないことにしました。
来月にうけるhskという中国語試験の勉強と、
引越しをしようかと思っているので部屋探しと、
夜遊び(?)とであっというまに終わってしまうかと思います。
日本は結構長いみたいですけれど、私の職場のお休みは
30日~5日までとあんまり長くないのです。
旅行好きの私は体がうずうずしますけれど、
たまにはゆっくりする休暇もいいですよね。

日本は治安がよすぎるというのは私も同感です。
平和で安全な国で育ったため、護衛の能力がどうしても他の国の人に
比べて低いと思います。
外国では万事に備えて、十分すぎるくらいの心配が必要だと思います。
旅行に行かれる方はぜひ気をつけてくださいね。
 

玉子さん

 投稿者:たのじメール  投稿日:2005年 4月27日(水)02時09分39秒
  玉子さん:

お久しぶりです。当HPに、ようこそいらっしゃいました。
そして、もうすぐ7月、ご結婚おめでとうございます。
管理人チコさんの用心棒を買って出ている浪人「たのじ」です。
ここは管理人に代わり、ごあいさつ申し上げます。
おっとこれは冗談です。勝手に返事してしまい、すみません。
チコさんから言うことなくなってしまいましたかねえ。

折角の旅行、私が不安で一杯なことは、旅行会社が勝手に催行中止にして
しまわないかということと、同行者のヨメハンが行くのをやめるとゴネだし
たりしないか、その2点だけです。
玉子さんが申し訳なく思われる必要性は全くありません。
中国が好きで行くわけですし、管理人のチコさんなんて、好きで暮らしている
わけですからね。(そうですよね?)

結婚式はどのようになされるのでしょうか。
また当掲示板上でお知らせください。(と勝手に・・・は今に始まったことではないか。)
皆で祝福しましょう。

それではまた来訪します。
例の計画をまっとうするために・・・。

http://homepage2.nifty.com/7610/

 

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