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チャンピオンのフォーム

 投稿者:盛  英 信  投稿日:2018年 2月25日(日)13時13分36秒
  〇合戸選手の動画を拝見しました。
 客観的にいうと怪我の原因はフォームにあるように考えます。
 ロウイング系のトレーニングではチーティングを多用し殆ど脊柱起立筋と僧帽筋に効いている
 ため広背筋がパンプしていません。
 胸のトレーニングではマシンのフォームで顕著に分かりますが、引いたときに肘が上り、
 肩に過度の負担から逃がしていますが、トップでは肩が上り大胸筋の収縮が逃げています。

〇以前よりチャンピオンのトレーニングが正しいとは限らないと掲示板にて伝えてきました
 が、激しい量のトレーニングがいつしかフォームと身体に影響を出ることは私自身が身をもって
 経験しています。
 怪我の功名といいますか、私はフォームに拘るようになり、トレーニングも進化したように
 思います。
 気持ちを前面に押し出すことはいいこともありますが、それだけでは難しい事もあります。

 
 

とりあえずは。。。

 投稿者:ボディビル津田  投稿日:2018年 2月23日(金)14時18分49秒
編集済
  寒さのせいで丸まっている機会が多いせいか、少し腰が痛いですね~。 まあ来月は須藤治療院ですので、またメンテナンスして頂きます。
ベンチプレスはとりあえずは 82.5→85キロ へアップさせてみました。 まだ5~6回でやってる感じです。 合戸さんも僕と同じように突然左側が調子悪くなったみたいですが、鬼のようなトレーニングで復活されたようです。 その時のドキュメンタリー動画のリンクを貼っておきます↓

 

進化

 投稿者:盛  英 信  投稿日:2018年 2月18日(日)10時49分53秒
  〇物事を突き詰めていくことで段階的に進化をしていきます。
 この事はトレーニングにも言えることで、私の理論も実践も突き詰めることで進化しています。
 直近で理解し直した事はベンチのグリップの意識です。
 以前はシャフトをグリップするときの位置は橈骨と尺骨に乗せ軽く握ることで三頭筋出力に
 ブレーキをかけることを防ぐという理論でした。
 大昔は手首をもう少し返しており、手首の負担が大きいためこのように進化しました。
 児玉大紀選手の動画を見る機会がありグリップは手のひらで受けるという説明があり
 パワーリフティングの試技では垂直に上げるのではなく斜め顔側に軌道することが
 一般的なため、このような意識になるのだろうと考えておりました。
 私もレップスが限界に来た時に【肩の揺動支点】を使い軌道を斜め顔側になるため
 グリップが手の平に乗るようになります。
 だから、児玉大紀選手の説明ではある程度納得はしていました。
 しかし、鍛錬という事では軌道を斜めにとる事は重力のベクトルをずらすため、筋肉の
 刺激には不足と考えています。試技では当然でしょうが、基礎筋力筋量を得るには
 強度が不足するのです。
 デッドリフトにて初動の意識を後頭部斜め後ろにすることで垂直の重力のベクトルから
 ずらすととと理論は同一です。

〇そこで鍛錬にも効果的なグリップを模索したところ、基本的には前述した橈骨・尺骨に
 乗せる事は変わりませんが、ほんの少しだけ手のひら側に傾けます。
 挙上軌道は垂直ですが、ほんの少し手首傾けることで脇が締まり(肘の体側に近くなる)
 肩甲骨の寄せがしやすく、何より大胸筋が稼働率がアップします。
 なによりも大胸筋の収縮が非常に意識しやすくなります。
 逆に肘の角度が体側に対して直角に近くなればなるほど、大胸筋の稼働率がダウンし、肩の
 に負担がかかり怪我のリスクがアップします。
 この場合、肩の可動域が狭くなるため、ボトムでのバーベルの重さを受けやすくなるため
 三頭筋の力が入りやすいため力感を出しやすいという某ビルダーチャンピオンもおられま
 すが、大胸筋の可動率がダウンします。
 角度を変えて行ってみれば一目瞭然でしょう。ぜひともお試しください。
 

骨ストレッチ

 投稿者:盛 英 信  投稿日:2018年 2月17日(土)09時26分26秒
  〇骨ストレッチは除雪の前に行うことで予防となります。
 特にひねりの骨ストレッチ(盛考案)は上半身と下半身の連動が感じられますので、
 雪かき前にはピッタリです。他も大切ですが。
 メンテナンスは津田氏の整体です。
 

はい(^^)

 投稿者:ボディビル津田  投稿日:2018年 2月16日(金)10時09分56秒
  除雪後のメンテのほうもアドバイスさせて頂きたいと思います。(骨ストレッチ)  

骨ストレッチ

 投稿者:盛  英 信  投稿日:2018年 2月13日(火)08時49分41秒
  〇江別の除雪は大変です。骨ストレッチも指導すると喜ばれます。  

盛さんの情報(ネタ)をお借りしちゃいました

 投稿者:ボディビル津田  投稿日:2018年 2月12日(月)08時10分24秒
編集済
  盛さんの情報(ネタ)をお借りしちゃいました☆彡
スコップ使っての雪かき(除雪)の体勢 と スクワットの体勢 は似ているので、盛さんのスクワット動画の例をお借りして、僕のお客さんらにレクチャーしました。
 

今年の予定

 投稿者:ボディビル津田  投稿日:2018年 2月12日(月)08時05分27秒
  食事は、前よりはだいぶ良いと思うのですが。。。(^^;)。 あとは予算の問題もあるので、どこか一品たりないとかはあるかとは思いますが。。。

● さて今年の予定です。 僕は減量はいつでも出来る体質なので、前向きに考えているのですが☆彡  極端に弱かった(バルクダウンした)左腕や肩は、少し右に近づいては来ています(ベンチプレス伸びてきたのもそういう背景があるかとは思います)。 そこで、今年は少しだけ脂肪落としたくらいの4月頃に盛さんにボディチェックをお願いして頂こうかと考えてまして(^^;)、その時に盛さんが『まあ、これなら大会を目指してもいいだろう!』とお墨付きを得たら出ることにします! もし『まだまだ2006年の準優勝時には遠く及ばないから、もう一年頑張れ!』となれば来年度に出ることにします。 そんな感じの流れですので、ボディビル大会へのご支援のほど宜しくお願い申し上げます。

● あと実はドーピング講習会に出てないので、それに出ないと確か大会出れないので、大会出る出ないに関わらず、講習会には出ようとは思います。
 

食事

 投稿者:盛  英 信  投稿日:2018年 2月11日(日)11時19分2秒
  〇津田氏へ 今年は出場するのでしょうか?
 クラッシック・クラス別が北海道にて開催されるようです。
 体重が増えていないのは年齢のせいだけではありません。
 何回か投稿しておりますが、筋力増に見合った適宜な食事増をしてこなかったのではないで
 しょうか?
 いうまでもなく、ボディビルに限らずスポーツにおいて食事は身体づくりだけなく、
 コンディショニングに直接影響があるため重要です。
 特にボディビルでは食事を増やすことなく筋量アップは望めません。
 建物を建てる職人が何人いても材料がなければ建たないのです。
 増やし方も、無計画にするとすぐに大きくはなりますが、ほとんどが脂肪となり、
 コンテストに向けて減量すると何も残らないという事がおきます。
 オフビルダーでH170センチで100キロオーバーの人はざらに居りますが、コンテストでは
 それらのビルダーは70キロそこそこでしかありません。
 計画的に1食当たりの炭水化物量を10g単位で調整してしっかりと筋力と筋量を伸ばして
 ください。

〇まるで関係のない話ですが、銀座の公立小学校でアルマーニの制服(強制ではないみたい)
 を採用して校長が「服育」と称していますが、服育というなら、他人から強制されたセンスで
 服を着るのではなく、自分のセンスで着ることが服育という教育ではないでしょうか?
 凝り固まった固い頭で言い訳を「服育「」としているが本質が伴っていないと私は
 考えます。
 
 

故・玉利 元会長を偲ぶ会のご案内

 投稿者:ボディビル津田  投稿日:2018年 2月 9日(金)08時54分54秒
編集済
  日本ボディビルフィットネス連盟から、故・玉利 元会長を偲ぶ会の案内が来ております。 おそらく会員の皆様は参加されないと思いますが、一応、ご案内させて頂きます。 場所は東京で、1万円です。  

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